Jedit X Rev.2

Mac OS X に最適化された定番テキストエディタ

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Jedit X (じぇいえでぃっと・てん) は、Mac OS X の標準開発環境である Cocoa をベースに零から書き直したテキストエディタです。 Mac OS X の機能をフルに引き出し最新のテキスト編集環境を提供します。

Rev.2 では、複数の書類を1つのウインドウで編集できるタブウインドウ、ファイルをすぐに開けるファイルドロワ、長大なファイルでもストレスなく編集できる不連続レイアウト、表などの編集に便利な矩形ペースト、さまざまな言語に対応した入力補完機能、ファンクションリストや章節リストを自動生成するスマートインデックス、スマートクォート、日本語と英語のスマート分離、スマートURLリンク、英文法チェック、より洗練された環境設定パネルなどの 新機能が満載 です。


❏ 10.11 El Capitan、10.10 Yosemite、10.9 Mavericks 、10.8 MounTain Lion にも対応

❏ Mac App Store での販売中止について  

現在、Mac App Store版 Jedit X Standard と Jedit X Plus は販売を停止しています。詳しくは、こちらをご覧ください。

既存のJedit X Standard のユーザーは、ライセンス登録なしに Web版の Jedit X Rev.2 を利用できます。Jedit X Plusのユーザーは、ライセンス登録なしに Web版の Jedit X Rev.2、JChecker X、JDiff X を利用できます。

❏ 10.7 Lion の新機能対応    

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  縦書きテキストの編集/印刷をサポートしました。
インスペクターバーをサポートしました。
フルスクリーンモードに対応しました。他のアプリやウインドウに煩わされることなく文書作成に集中できます。
オートリランチに対応しています(環境設定オープンの起動時オプションを「前回開いてファイルを開く」に設定します)。
日本語文章の読み上げができるようになりました(システム環境設定>スピーチ>テキスト読み上げでシステムの声に「Kyoko」を指定します)

❏ Mac OS X 10.5 Leopard/10.6 Snow Leoapard に最適化 

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長大なファイルでもストレスなく編集できる不連続レイアウト、 矩形ペースト、スマートURLリンク、スマートクォート、英文法チェック、 OpenDocument や Word2007書類の読み込み/保存、検索位置がすぐわかるFindインジケータなど、Leopardならではの機能に対応しています。
また、Snow Leopard では自動スペル修正、テキスト自動変換、自動データ検出、スマートダッシュ記号などの新機能に対応しています。
対応OS: Mac OS X 10.4(Tiger)、10.5(Leopard)、10.6(Snow Leopard)

❏ ユニバーサルバイナリ対応

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 Intel マック、PowerPC マックのどちらでもネーティブ動作。



❏ Jedit X をさらに使い易くするさまざまなプラグイン

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どこでもJedit : メーラー、ワープロ、ブラウザなどさまざまなアプリケーションのテキストをワンタッチでJedit Xで編集できます

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JDiff X : 編集中の2つの書類の差異をわかりやすく対照表示し編集できるようにします

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JChecker X : HTML書類の文法チェック、エラーの自動修正、リンクチェック、整形などを行います


❏ 使い易いタブウインドウ 

複数の書類の1つのウインドウで編集できます。狭いスクリーンがウインドウだらけになって書類が行方不明になることはもうありません。ドラッグ&ドロップによるタブの移動、ダブルクリックでのタブのウインドウ化など使い易く豊富な機能を備えています。

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❏ ファイルドロワで一発オープン 

よく使うディレクトリをファイルドロワに表示しておけ ば、いちいちFinderに戻らなくてもワンタッチで希望のファイルを開けます。アウトライン表示、ソート機能、表示フィルタ、ヒストリー記録、コンテクストメニューなどを備えた高機能ファイルブラウザです。

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❏ 長大なファイルもストレスなく編集 

Mac OS X 10.5(Leopard)からは不連続レイアウトモードをサポートし、マルチメガバイトを超える長大なファイルもストレスなくオープン/編集できます。


❏  長い単語も数文字で入力できる入力補完機能 

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 ❏ 章節や関数の先頭へ一発ジャンプ 

ツールバー「スマートインデックスメニュー」には、関数リストや章節見出しリストなどが表示され、メニューから希望の位置へ一発ジャンプできます。どのようなインデッ クスを抽出するかは、ユーザーが正規表現で自由に指定できます。

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 ❏ Unicode準拠のマルチランゲージ対応

Unicodeをベースにしているので、書類のなかに複数の言語を記述でき、またアラビア語などの右書き言語との共存も可能です。xml、xhtmlなどのUnicodeベースの書類の編集にも最適です。


 ❏ 2万字を超えるOpenTypeヒラギノ書体対応

ヒラギノ書体では、第三水準漢字、第四水準漢字を含むJIS X 0213をフルサポートしています。


 ❏ 美しいAquaインターフェース

シート、ドロワ、カスタマイズ可能なツールバーなどMac OS Xならではのシンプルかつエレガントなユーザーインターフェースのもとで作業を行えます。

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❏ 他のCocoaアプリケーションとの高い親和性

Cocoaで開発されたアプリケーション群と高い親和性があります。たとえばSafariのブラウザ情報をJedit Xへコピーするだけで、文字スタイルやイメージだけなくリンク情報までもが Jedit Xへコピーされます。

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❏ Cocoa標準テキストエンジンNSTextViewの採用

高機能、高性能なCocoa標準テキストエンジンNSTextViewを採用しているので、バックタブ、センタータブ、カーニング、リガチャ、上付き文字、下付き文字などDTPなみの豊富な表現力を備えています。さらに 行番号表示、行末禁則カスタマイズ、不可視文字表示、原稿用紙モード、スプリットウインドウなど Jedit X独自の機能追加も行われ「かゆいところに手が届く」エディタに仕上がっています。


❏ 豊富な書類形式をサポート

RTF)書類、添付ファイル付きリッチテキスト(RTFD)書類、MS Word書類、OpenDocument書類、 Jedit4書類、SimpleText書類の読み込みが可能です。書き込みは、プレインテキスト書類、リッチテキスト(RTF)書類、添付ファイル付き (RTFD)書類、MS Word書類、OpenDocument書類をサポートしています。 

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❏ 使い易く強力な検索/置換機能

高速化な一括置換、数百数千セットの置換をまとめて行える複数一括置換、マルチファイル検索、検索結果ウィンドウでの置換、ツールバーでの検索/置換、便利な検索/置換履歴など、充実の検索機能を備えています。

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❏ 最新、最強の正規表現

オブジェクト指向スクリプト言語Rubyに採用されている正規表現検索エンジンOniGurumaを採用し、前版Jedit4とは比較にならない正規表現の表現力を備えています。

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