2008/4/28 Jedit X Rev.2.02/JChecker X Rev.2.02 を公開
Jedit Xをメジャーアップグレード。Mac OS X 10.5 (Leopard) に最適化、複数の書類を1つのウインドウで編集できるタブウインドウ、数十メガバイトのファイルでも瞬時に開ける不連続レイアウト対応、表などの編集に便利な矩形ペースト、さまざまな言語に対応した入力補完機能、スマートクォート、日本語と英語のスマート分離、スマートURLリンク、英文法チェック、より洗練された環境設定パネルなどの 新機能が満載 です。
Universal Binary対応/CocoaベースのHTML作成支援プラグイン JChecker X Rev.1.03 を公開しました。アドインプログラム JHTML XをLeopard対応のRe.1.01に更新しました。
Mac OS X 10.5 (Leopard) に対応したJHTML X Rev.1.01 を公開しました。JHTML Xは、Jedit X+JChecker X 用のアドインプログラムです。
・Jedit X Leopard に対応済み。Rev.1.42 以降をお使いください。
・JChecker X Leopard に対応済み。Rev.1.02 以降をお使いください。
・OpenMenu X Leopard に対応済み。Rev.1.04 以降をお使いください。
・Jedit4.0 残念ながら Leopard では動作しません。Jedit X をお使いください。
・JChecker3.0 Leopard で動作可。
Universal Binary対応のCocoaベースのテキストエディタ Jedit X Rev.1.41 を公開しました。
IBeamカーソルの視認性を向上、マルチファイル置換の改良、バックスラッシュと¥のキースワップの改良などのほか、マイナーバグ(6ヶ所)の修正を行いました。
新しいホームページアドレスは
http://www.artman21.com/
新しいショップのアドレスは
https://support.artman21.co.jp:8080/store/
クレジットカードでの注文のときは登録コードの即時発行ができるようになりました。
Universal Binary対応のCocoaベースのテキストエディタ Jedit X Rev.1.40 を公開しました。メインテナンスリリース。3ヶ所のバグ修正と次期OS Leopardとの相性の改善を行いました。
Universal Binary対応の汎用コンテクストメニュー・ユーティリティ OpenMenu X Rev.1.04 を公開しました。 Mac OS X 10.5(Leopard) に対応しました。
Universal Binary対応のCocoaベースのテキストエディタ Jedit X Rev.1.39 を公開しました。2ヶ所の仕様改良と4ヶ所のバグ修正を行いました。
Universal Binary対応のCocoaベースのテキストエディタ Jedit X Rev.1.38 を公開しました。4ヶ所のバグ修正を行いました。
Universal Binary対応/CocoaベースのHTML作成支援プラグイン JChecker X Rev.1.02 を公開しました。2ヶ所の仕様改良と4ヶ所のバグ修正を行いました。