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UBマーク  Mac OS X 10.5 (Leopard) 以上で動作
 Snow Leopard 64-bitモード対応
 Universal Binary 対応

3種類の起動方式で、いつでもどこでも利用できる
  • コンテクストメニュー       (マウス右ボタンをクリック)
  • メニューバーメニュー          (メニューバーアイコンをクリック)
  • 独自ポップアップメニュー(⌘キーのダブルタップ)

Microsoft Word、Firefox、Snow Leopard 64-bit アプリケーション、Lion 32/64-bitアプリーケーションなどのコンテクストメニュープラグイン非互換アプリケーションのもとでも OpenMenu X 独自ポップアップメニューを利用してコンテクストメニューと同等の機能を実現できます。 

OpenMenuXPrefIcon.png OpenMenu X ならではの ユニークな特徴
  • 軽くてクリーンです。ハックや非公開API は使用していません。 
  • メニュー項目の登録、順序変更、階層化もドラッグ&ドロップで簡単に行えます。
  • メニュー項目にショートカットキーを割り当てできます。
  • 起動元アプリが Carbon でも Cocoa でも選択部分(コンテクスト)の操作が可能です。
  • サービスメニューに対応していないアプリのもとでもサービスが利用できます。
  • 役に立つ80以上のスクリプトが付属しています(スクリプトライブラリ)。
  • システム環境設定からOpenMenu Xの設定が行えます。
  • JP.gif 日本語、GB.gif 英語、FR.gif フランス語 の完全ローカライズ版をサポート

アプリケーションを OpenMenu X へ登録する

よくつかうツール(アプリケーション)を登録しておけば、Finder上で選択した書類を希望のツールで開くことができます。たとえば、Jedit Xアイコンでない書類を直接Jedit X で開いたり、画像ファイルを希望の画像ソフトで開いたりべたり、HTMLファイルを希望のブラウザで開いたりなどを行えます。


アップルスクリプトを OpenMenu X へ登録する

OpenMenu X には80種類をこえるアップルスクリプトが付属しています。それらをメニューに登録すれば、選択した単語をオンライン辞書で調べたり、フォルダのなかの画像をスライドショーしたり、希望のイメージフォーマットに変換したり、選択テキストをいろいろな言語に翻訳したりなど、様々な機能をメニューに付加できます。もちろんユーザー自身がアップルスクリプトを作成して独自の機能を実現することもできます。


サービスメニューを OpenMenu X へ登録する

OpenMenu X を使えば、よく使うサービスメニューだけをメニューへ登録しワンタッチで実行できるようになります。また、本来サービスメニューに対応していないアプリケーション(Firefox, MS Word など)のもとでもサービスメニューの項目が利用できるようになります。


フォルダや書類やURLを OpenMenu X へ登録する

よく使うフォルダ、書類、URLを登録しておくと、使用中のアプリケーションなどに関係なく、一発でメニューから開けるようになるのでとても便利です。


ドラッグ&ドロップで簡単に登録できる

メニューへのカスタム項目の登録は、システム環境設定「OpenMenu X」で行います。フォルダ/ファイルやURLをドロップするだけで項目を追加でます。階層構造もサポートしているのでたくさんのメニュー項目をコンパクトに分類整理することができます。


ファイルシステムのブラウジングができる

Finder上で選択したフォルダの内容をOpenMenu Xからダイナミックにブラウジングでき、階層の奥深くに格納されたファイルも素早く開くことができます。


ファイル/フォルダの移動/コピーができる

移動したいファイル/フォルダをFinder上で選択し、OpenMenu X で option キーを押しながら移動先のフォルダを選択すれば、それらのファイル/フォルダをワンタッチで移動できます。デスクトップ上に散らかったファイルを所定のフォルダに整理するときなどに便利です。

また、shiftキーとoption キーを押しながら移動先のフォルダを選択すればワンタッチでコピーできます。


プロセスメニューもサポート

OpenMenu Xのプロセスメニューでは、現在動作中のアプリケーションを一覧でき、メニューからアプリケーションの切り替えを行えます。


「最近使った項目」もサポート

OpenMenu Xの「最近使った項目」では、現在使ったアプリケーション、書類、サーバー を一覧でき、メニューから選択して再び開くことができます。


ショートカットの割り当てができる

メニューの各項目にショートカットキー(グローバルホットキー)を割り当てできます。いつでもどこでもショートカットキーを入力するだけで希望の機能を実行できます。


ポップアップメニューの起動方式はカスタマイズ可能

⌘キーのダブルタップ(出荷時)の他に、シフトキー、オプションキー、コントロールキー、ファンクションキーのダブルタップでも起動できます。また、シングルタップのショートカットキーも割当てできます。ショートカットキーをマウスボタンのどれかに割り当てればマウスからの起動も可能です。

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